Devil ANTHEM.が『絆という羽 2026ver.』をリリース!
本日、アイドルグループDevil ANTHEM.が最新シングル『絆という羽 2026ver.』をリリースしました。この作品は、音楽エージェントサイト「ZULA」を運営するmassenextによって配信され、各種音楽ストリーミングやダウンロードサービスで視聴可能です。
新たなスローガンと未来へのステップ
2026年は「雲外蒼天〜ライブシーンから叩き上がる〜」をスローガンに掲げ、さらなる発展を目指すDevil ANTHEM.。昨年からの活動を経て、彼女たちは新たな挑戦を続けています。特に2026年6月25日にはKanadevia Hallでのワンマンライブ、2027年1月11日には結成12周年記念として幕張イベントホールでの公演が控えています。彼女たちの快進撃は止まるところを知りません。
代表曲の新バージョン
今回リリースされた『絆という羽 2026ver.』は、過去の楽曲を現メンバーで再レコーディングする企画「REDEVIVAL」の第3弾にあたります。この曲は2020年にリリースされたミニアルバム『Hang Out With Sound』に収録されているリード曲であり、ライブでは観客との一体感を生む代表曲の一つです。ポジティブで力強い歌詞と、メンバーの情熱を込めた歌声がリスナーの心を熱くすることでしょう。
注目のライブスケジュール
Devil ANTHEM.は2026年3月から3ヶ月連続の「Devil ANTHEM. Road to 雲外蒼天 2MANシリーズ」を開催します。ファーストライブには「ばってん少女隊」をゲストに迎え、渋谷WWWで行われます。その後も高嶺のなでしこやSKE48ミミフィーユなどのアーティストを招いての公演が続く予定です。
さらに、4月には代官山UNITでの単独ライブも控えており、彼女たちの活動は多岐にわたります。特に6月25日のワンマンライブ『雲外蒼天』は多くのファンの期待を一身に集めており、この日を楽しみにしている人も多いことでしょう。
未来へのさらなる期待
Devil ANTHEM.は悪魔の聖歌を歌う小悪魔天使として、観客に幸せを届けるパフォーマンスを追求するアイドルグループとして広く知られています。今後もサウンドの進化を続け、新しい楽曲がリリースされることに期待が高まります。今回の『絆という羽 2026ver.』のリリースを皮切りに、彼女たちの活動にますます注目が集まるでしょう。
音楽的側面では、UK HARDCOREやHAPPY HARDCORE、DUBSTEPなどさまざまなジャンルを取り入れたサウンド作りにも定評があり、そのスタイルはファンに広く支持されています。
この機会に、ぜひ『絆という羽 2026ver.』を体験し、ライブに足を運ぶことをお勧めします。Devil ANTHEM.の今後の展開にも大きな期待を寄せましょう。日本のアイドルシーンでの活躍から目が離せません!