次世代ラッパー発掘
2026-09-11 12:40:39

次世代ラッパーが集結!『RAPSTAR 2026』10月スタートの新番組

次世代ラッパーオーディション『RAPSTAR 2026』が始まる!



新たな音楽シーンの未来を切り開く、次世代ラッパー発掘オーディション番組『RAPSTAR 2026』が、2026年10月10日(土)夜10時よりABEMAにて独占無料放送をスタートします。この番組は、才能あるラッパーたちが自作のリリックとパフォーマンスを駆使して、頂点を目指すオリジナルのオーディション番組です。

番組の特徴


参加者は番組で用意されたオリジナルビートを使って、自分自身を表現したリリックとパフォーマンス動画を投稿します。審査員には、実力派ラッパーたちが名を連ね、彼らの目に留まった者のみが厳しい戦いを経てファイナルステージへと進出します。また、今シーズンの目玉として、見事“RAPSTAR”に選ばれたラッパーには、シリーズ史上最高額の活動資金1000万円が贈られることが決まり、注目が集まっています。

音楽の舞台、ビートの公募


さらに、今回のオーディションでは特筆すべき点があり、番組が初めて一般公募を実施します。「RAPSTAR CAMP」において使用されるビートが、製作者のオリジナル楽曲として一般から募集されます。このステージは、ファイナル進出を懸けた参加者にとって非常に重要な位置づけとなります。公募は2026年9月18日(金)から9月27日(日)まで受け付けられ、様々な才能が詰まったビートが集まることが期待されています。

応募の心構え


ビートの応募に関しては、以下のような規約があります。プロデューサータグを取り除き、ボーカルを含まない完全オリジナルのビートが必須です。長さは約1分30秒、サンプリングは禁止。応募者自身が制作したものでなければなりません。このルールを守らなかった場合は、事前の告知なしに落選の対象となります。

多彩なビートメイカー


今回の『RAPSTAR 2026』でビートを担当するのは、国内シーンで活躍する7名のビートメイカーたちです。Chaki Zulu、D3adStock、GRADIS NICE、krynX、Lion Melo、Neetz、rxlと、異なる個性が光るビートを作り出す彼らのスタイルが、参加者たちのリリックにどのように影響を与えるか、非常に楽しみです。

期待の未来


次世代ラッパーたちがどのようなパフォーマンスを見せるのか、また新たな才能がどのように誕生するのか、ますます注目です!音楽の未来を共に体験できるこの機会をお見逃しなく。『RAPSTAR 2026』の公式サイトやSNSもぜひチェックしてみてください。

『RAPSTAR 2026』公式サイト
公式X
公式インスタグラム

音楽業界の新たな潮流に参加するチャンス、あなたのビートが次の時代を奏でるかもしれません!


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