まこ、バスケのアンバサダーに
2026-07-14 16:07:00

女優バスケ女子まこがJOSHU RYDEENの公式アンバサダーに就任

女優バスケ女子まこがJOSHU RYDEENの公式アンバサダーに就任



群馬県太田市に拠点を置く女子3×3プロバスケットボールチーム「JOSHU RYDEEN(上州ライディーン)」が、新たに女優でありモデルでもある「バスケ女子まこ」さんを公式アンバサダーに迎えることとなりました。この契約は、合同会社Doorと結ばれ、まこさんがチームの魅力を広めるために多方面で活動することが期待されています。

まこさんは、小学3年生から大学までバスケットボールに打ち込んだアスリートでもあり、中学・高校では全国大会にも出場した経験を持っています。現在は女優・モデルとしてCMやショートドラマなどの映像作品に出演し、その幅広い活動を通じて多くの人々に影響を与えています。まこさんの競技経験と発信力を組み合わせ、JOSHU RYDEENの公式SNSでの情報発信や試合、地域イベントへの参加を通じて、3×3バスケットボールの魅力を伝えていくことになります。

JOSHU RYDEENは、「スポーツの力で日本一地域に貢献し、その価値を広く届ける」という理念を基に、競技活動だけでなく地域密着型のクラブ運営を推進しています。今回の活動を通じて、3×3バスケットボールに触れる機会が少なかった人々にも、このスポーツの魅力を届けたいと考えています。

まこさんは自身のSNSを利用し、試合やイベント情報だけでなく、女子バスケットボールの楽しさや迫力を一人でも多くの人々に知ってもらうことを情熱的に語っています。彼女は「このたび、JOSHU RYDEENの公式アンバサダーを務めさせていただくことになりました。競技を通じて培った経験を活かし、これから多くの方に3×3バスケットボールの魅力をお伝えしていきます」とコメントしています。

JOSHU RYDEENの代表を務める松原貴弘さんは、まこさんの高い発信力と競技に対する深い理解を評価し、「まこさんが3×3バスケットボールの魅力を一緒に伝えてくれることを期待しています」と述べています。このような取り組みによって、地域やスポンサー、ファンとの結び付きを強め、女子3×3バスケットボールの普及と活性化に貢献を目指しています。

合同会社Doorの代表、中村圭介さんも新たな契約の意義について強調しており、「まこさんが持つスポーツに対する情熱を活かし、多くの方に選手たちの魅力を届けていくことが今後の目標です」と期待を寄せています。

JOSHU RYDEENは、2026-27シーズンには国内最高峰の3×3リーグ「3XS WOMEN'S DIVISION」へも参戦予定で、女子3×3バスケットボールのさらなる普及や競技力向上にも尽力しています。今後の活動にますます目が離せません!

まこ プロフィール


  • - 合同会社Door所属
  • - 女優・モデルとして活躍し、スポーツとも関わりの深い映像作品にも登場
  • - バスケットボール関連の活動にも積極的で、JBA認定コーチライセンスおよび審判ライセンスを保有
  • - 競技経験を活かして、3×3バスケットボールの魅力を広める活動を展開していきます。

まこのTikTok: @makochaaan

公式アンバサダーとしての活動に注目が集まるなか、JOSHU RYDEENのプロモーション活動がどのように展開されていくか、ファンや地域社会との関係を深めながら、盛り上がりを見せていくことを期待しましょう。


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