大注目の最新AIグラスが大阪に上陸!
2026年5月21日(木)、メガネ・補聴器の専門店「メガネの愛眼」で、人気のAIグラス『Ray-Ban Meta』と『OAKLEY Meta』の取り扱いが始まりました。これにより、大阪を含む全国のユーザーが、この最先端のウェアラブルデバイスを手にするチャンスを得ました。
Ray-Ban MetaとOAKLEY Metaとは?
これらのAIグラスは、アイウェアブランドの老舗であるRay-BanとOAKLEYが、FacebookやInstagramで知られるMETA社と共同開発した製品です。欧米ではすでに販売されており、累計700万台以上の販売実績を誇る人気商品です。また、これらのグラスは、度付きレンズにも対応しており、メガネ専門店の知識と技術が生かされています。
機能性の充実
特徴的なのは、その多機能性です。ユーザーは、お手持ちのスマートフォンと連携させることで、ハンズフリーで通話したり、音楽を聴いたりすることができます。また、付属のカメラで動画や写真を撮影したり、Meta AIに質問をすることも可能です。デザインはファッション性も考慮されており、日常使いにもぴったりです。
実際に試せるチャンス
大阪エリアでは、Ray-Ban Metaが21店舗、OAKLEY Metaが10店舗で取り扱われています。どの店舗でも、実際の装着感を試せるデモ機が用意されているので、興味のある方はぜひ試着に訪れてください。
技術者のサポート
店舗には、国家検定資格を有する眼鏡作製技能士を含む、経験豊富なスタッフが在籍しています。ウェアラブルデバイスに関する質問や、度付きレンズの対応など、不安な点があれば、気軽に相談できます。
取扱店舗情報
- - 新潟県:イオンモール新潟亀田インター店(OAKLEY Metaも取扱い)
- - 茨城県:イオンモール水戸内原店(OAKLEY Metaも取扱い)
- - 千葉県:イオンモール幕張新都心店(OAKLEY Metaも取扱い)
- - 東京都:下北沢店
- - 大阪府:イオンモール四條畷店、ららぽーとEXPOCITY店(OAKLEY Metaも取扱い)など
次のようなモデルが揃っています:
- - Ray-Ban Meta: WAYFARER、SKYLER、HEADLINER、BLAYZER OPTICS、SCRIBER OPTICSなど。価格は¥73,700(税込)~¥89,100(税込)。
- - OAKLEY Meta: HSTN、Vanguardから選べ、価格は¥77,220(税込)~¥111,980(税込)。
ただし、度数によっては製作できない場合がありますので、事前の確認をおすすめします。また、一部機能は地域やソフトウェアによって制限されることがあります。
会社概要
愛眼株式会社は、1961年に設立された眼鏡専門店チェーンで、大阪市天王寺区に本社を構えています。メガネや補聴器を専門に取り扱い、日本全国に広がる店舗網を持っています。
みなさんも、この画期的なAIグラスを手に取って、その魅力を体感してみてはいかがでしょうか?私たちの生活をより便利に、スタイリッシュにしてくれるアイテムとして、これからのトレンドになりそうです。