ヘルシーで栄養満点!セブン-イレブンの新冷凍弁当「ジム飯」
セブン-イレブンが新たに展開する冷凍弁当「ジム飯」が、特にボディメイクを意識する人々に向けて誕生しました。2023年7月7日より首都圏の店舗で順次販売を開始したこの商品は、フィットネス界での実績を持つ選手たちが監修しただけに、味わいや栄養設計にも手を抜いていません。
「ジム飯」の魅力とは?
「ジム飯」シリーズは、JBBF(日本ボディビル・フィットネス連盟)とコラボレーションした製品で、今回発売されるのは「ジム飯 チキンジャンバラヤ」と「ジム飯 ボロネーゼショートパスタ」の2品です。どちらもフィットネス選手による監修が施されており、品質と栄養バランスが保証されています。
本格的なボディメイクに対応する
特に注目なのが、選手監修によるレシピ。扇谷開登選手監修のチキンジャンバラヤは、40g以上のたんぱく質を誇り、様々なスパイスを使って厚みのある風味が楽しめます。一方、安井友梨選手監修のボロネーゼパスタは、煮込んだデミソースが特長で、20g以上のたんぱく質を含むため、どちらもボディメイクを意識する人に最適です。
おいしさと健康の両立
従来、コンビニでボディメイクを意識した食事を選ぶ際には、サラダチキンやおにぎり、プロテインドリンクを組み合わせる必要がありましたが、「ジム飯」はそれらの悩みを解消してくれる新たな選択肢と言えるでしょう。お手軽に一食でしっかりとした栄養を摂ることができます。
鶏むね肉のしっとり感
特に鶏むね肉のしっとりした食感は、低温調理によって実現されたもので、これまでの冷凍食品にはない新しい体験を提供します。また、玄米と本格スパイスによる複雑な風味は、健康的な食事に対する概念を覆すほどの美味しさです。
ボロネーゼのこだわり
ボロネーゼショートパスタでは、赤身の牛肉を使用したことで脂質を抑えつつ肉の旨味がしっかり感じられます。そして、3日間ゆっくりと煮込まれたデミソースが、特に深い味わいを実現しています。これにより、毎日でも飽きずに安心して食べられるメニューに仕上がっています。
手軽さもポイント
「ジム飯」は冷凍品なので、忙しいビジネスパーソンや一人暮らしの方でも手軽にストックしやすいのも魅力。自炊の手間を省きつつ、いつでも健康的な食事を手にできるので、非常に持っておく価値があります。
結論
「ジム飯」は、ただのコンビニ弁当を超えた存在です。サクッと美味しく、かつ栄養価も抜群なこの一品は、ボディメイクや健康を意識する人々にとって、強力な味方となるでしょう。ぜひ一度、お近くのセブン-イレブンで手に取って、その味を体験してみてください!