中央町とCTCRECORDS
2026-09-08 10:30:26

東京ゲームショウ2026で注目の中央町戦術工芸とCTCRECORDSの新作発表

東京ゲームショウ2026での新展開が注目される中央町戦術工芸とCTCRECORDS



2026年に開催される東京ゲームショウで、株式会社リグラフィックスが運営する2つのブランド、中央町戦術工芸(CTCTYO)とCTCRECORDSが出展します。このイベントでは、それぞれのブース内で異なる世界観を表現し、来場者に新しい体験を提供します。

中央町戦術工芸の魅力



中央町戦術工芸は、独自のアクリル特殊加工技術を駆使して、ファッションやアート、カルチャーが融合したプロダクトを展開しています。今回の出展では、新作プロダクトとともに、限定コラボレーションアイテムが会場先行公開される予定です。

ブースは単なる商品展示の場ではなく、中央町戦術工芸の独自の世界観を感じられる空間にデザインされる予定です。来場者は新作やコラボ商品、さらにはアートが絡み合ったユニークな体験を通じて、このブランドの魅力を直接体感できることでしょう。今後の詳細情報が楽しみです。

HMX-12“マルチ”のセンサーユニット



特に注目されているのが、アニメ『ToHeart』に登場するキャラクターHMX-12“マルチ”のセンサーユニットです。このユニークなアイテムは、コスパとの共同プロジェクトで開発され、実際に装着できるカチューシャ型のアクセサリーとして具現化されました。ご来場者は、その場でこのアイテムを試着できる機会があるため、是非体験してみてください。

参加型ステッカー企画



また、中央町戦術工芸ブースでは、発明系クリエイター「ゆうもや」とのコラボレーションによる体験型ステッカー制作が行われます。来場者は自身の描いたデジタルイラストに、中央町戦術工芸オリジナルのフレームやスタンプを追加し、世界に一つだけのステッカーをその場で印刷できます。このインタラクティブな体験は、自分の作品がどう変わるのかを楽しめる良い機会です。

CTCRECORDSの新展開



一方で、音楽カルチャーレーベルCTCRECORDSは新たな楽曲タイトルやアイテムを発表します。また「つままれ」シリーズからは初の“楽曲Ver.”も登場します。これにより、楽曲の世界観をアクリル製スタンドやTシャツなどのプロダクトへと展開し、音楽とビジュアルアートの融合が楽しめます。特にファンにはたまらないアイテムが目白押しです。

東京ゲームショウ2026の期待



東京ゲームショウ2026は、新たなカルチャーと表現が発信される場となります。中央町戦術工芸とCTCRECORDSは、国内外の企業やクリエイターとの新たなコラボレーションを求めて多様な交流を図ることが期待されています。ブース番号は10-W12。ぜひ足を運び、このユニークな体験をお見逃しなく!

最新情報は、各ブランドのSNSや公式ウェブサイトをチェックしてください。さらに多くのアイテムやイベント情報が発表される予定ですので、ぜひご注目ください。


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