DREAM GATE静岡
2026-05-18 14:28:57

静岡・駿府城公園で次世代スター育成プロジェクトが始動!

静岡から世界へ届く情熱の舞台『DREAM GATE』



静岡市の駿府城公園にて、2026年5月30日(土)と31日(日)に開催される「日本の素材甲子園(ichi)静岡大会」。そこで行われる次世代スター育成プロジェクト『DREAM GATE』によるダンスプログラムが、地域の若者たちの熱意を集めています。特に目を引くのは、結成からわずか1年で北米や欧州などの海外ツアーを成功させたボーイズグループ「EPITHYMiA」も参加する点です。

魅力あるイベントの全貌


「日本の素材甲子園」とは、日本の一次産業を支援することを目的としたプロジェクトです。このイベントでは、素材の価値を引き出すために極限までシンプルなアプローチが取られています。この精神は、ダンスプログラムに参加する若者たちの挑戦や表現とも深く結びついています。彼らは、踊ることで自らの思いを表現し、仲間と力を合わせて世界に挑む姿を見せてくれるのです。

ダンスプログラム『DREAM GATE』はエンターテイメントにとどまらず、地方から世界を目指す若者たちの教育や挑戦のプラットフォームにもなっています。そこには不確実な未来に立ち向かう勇気と、地域の可能性を引き出すというメッセージが込められています。

期待のゲスト「EPITHYMiA」


本プログラムの大きな魅力の一つが、グローバルボーイズグループ「EPITHYMiA」の参加です。彼らはSNSで広がる熱狂的なフォロワーを持ち、国境を超えた活動で知られています。特に「K-POP TRAINEE IN JAPAN」という背景を持ちながらも自由なスタイルを追求し、特有の枠にとどまらず活動しています。彼らの成功の秘訣は、まさに「自らの足で道を切り拓いてきた」姿勢にあると誰もが認めるところです。

期待の演出家・Tsugu氏の存在


この特別なステージには、30年を超えるキャリアを持つ振付演出家のTsugu氏が総合演出を手掛けます。彼の哲学は、「ダンスは魂の表現」であり、他者との比較ではなく、自分自身を表現するための腕です。若者たちの「ワンステップが世界を変える」と信じ、彼らの努力が地域の奇跡を生み出すというコンセプトを形にしていきます。

参加するダンスチームたち


静岡県内を拠点に活動する多様なダンスチームが集結し、熱いパフォーマンスを披露します。

5月30日(土)出演者


  • - DSM(ディーエスエム)
  • - ⭐️STL⭐️
  • - PIN♢S
  • - プチザル
  • - BEAMS
  • - FΛVELIT
  • - 静岡チアリーディングチーム
  • - FORTIS
  • - Mabataki Dance Studio
  • - TR1NITY
  • - ダンスサークルまいすた浜北校
  • - Dance Studio SAI
  • - KIRARI KIDS Number
  • - studio GLOW
  • - EPITHYMiA

5月31日(日)出演者


  • - Dance School Me.
  • - studio R+B
  • - Dance school JacK
  • - スタジオ翔
  • - THELAB静岡校 / THELAB掛川校
  • - 輝獅童(よさこい)
  • - ダンススタジオCheese!!
  • - WASABI JAPAN
  • - studio.H
  • - LUMINA(ルミナ)
  • - ABLAZE bro.(アブレイズブロー)
  • - LELO(リロ)
  • - 常大祭り組
  • - Lino Dance school
  • - ダンススタジオ・ラポール
  • - オサダメイ
  • - DanceStudio AINA
  • - team.N
  • - studio GLOW
  • - Mabataki Dance Studio
  • - ダンスサークルまいすた浜北校 E
  • - EPITHYMiA(※出演者は予告なく変更される場合があります)

開催詳細


この大規模なイベントは、静岡の歴史的な駿府城公園において繰り広げられます。地元の若者たちが持つ夢とエネルギーが結集し、静岡から世界へ羽ばたく第一歩となることでしょう。


この『DREAM GATE』の舞台に、あなたもぜひ足を運んでみてください!地域が一つになり、若者たちの情熱が感じられる瞬間を体験するはずです。


画像1

画像2

関連リンク

サードペディア百科事典: 静岡県 EPITHYMiA DREAM GATE

トピックス(イベント)

【記事の利用について】

タイトルと記事文章は、記事のあるページにリンクを張っていただければ、無料で利用できます。
※画像は、利用できませんのでご注意ください。

【リンクついて】

リンクフリーです。