赤坂に肉うどん!
2026-05-12 12:42:31

大阪・赤坂にオープン!肉特化型はなまるうどん新店の魅力

はなまるうどん肉店(赤坂一ツ木通り店)が本州初上陸!



かつて香川県の讃岐うどんを代表する「はなまるうどん」が、肉を主役にした新しい店舗を東京・赤坂にオープンすることが決まりました。2026年5月13日(水)、赤坂見附駅からほど近い立地に新たに誕生した「はなまるうどん肉店(赤坂一ツ木通り店)」は、訪れる人々に讃岐うどんの新たな楽しみ方を提案します。これは、「おいでまい!さぬきプロジェクト」の一環として進行中の取り組みで、肉特化型の店舗として新たなスタイルでのうどん体験が楽しめるのです。

新メニュー「爆担々」の登場



今回のオープンに合わせて登場する「爆担々」は、累計500万食を突破した人気メニュー「冷やし担々」をベースにした特製メニューです。その特徴は、総重量約1kgに肉の量は340gとボリューム満点な一杯。多くのうどんファンに愛されるその魅力は、コシの強い讃岐うどんと濃厚な担々ソースが絶妙に絡むことで生まれています。この機会に、肉の旨さを楽しみながらも見た目にもインパクトのある「爆担々」をぜひ味わってみてください。全国のはなまるうどんでも販売されるこの特別メニューは、期間限定で提供されます。

肉にこだわった新たなメニュー展開



赤坂一ツ木通り店では、肉を主役にした特別な「肉うどん」メニューも多数用意されています。「三種の煮込み肉まみれうどん」では、牛、豚、鶏の旨味を一度に楽しめる贅沢な一杯が登場。とろとろに煮込まれた豚角煮が食欲をそそり、食べ進めるごとに飽きることなく味わえるバリエーションを楽しめます。また、「韓国風牛肉ぶっかけ」は、ビビンバ風に仕立てられた一品で、キムチや韓国海苔がアクセントになっており、ピリ辛の旨味が口いっぱいに広がります。

店内デザインとアートワーク



店舗デザインも目を引きます。印象的なオレンジ色で彩られた外観は、通行人の目を惹きつけ、看板メニューのビジュアルが大々的に展示されています。店内には、高松出身の人気イラストレーター・オビカカズミさんの巨大な壁画があり、鶏、牛、豚が並ぶユニークなデザインが印象的です。また、「煩悩」をコンセプトにしたアートが、来店した際の楽しみとなっています。

限定キャンペーンも実施



オープンを記念して、特定のメニューを特別価格で提供する「29食限定・290円キャンペーン」も実施予定。来店された方には、特典やクーポンの配布も行っており、新メニュー体験のきっかけになることでしょう。

讃岐うどんの新たな可能性を探る



「おいでまい!さぬきプロジェクト」を通じて、讃岐うどんの新たな方向性が模索されています。あっさりとしたうどんだけでなく、肉を主役にしたメニューや、他の魅力的な食材との組み合わせを通じて、うどんの楽しみ方は広がります。

歴史ある讃岐うどんに新たな風を吹き込み、伝統と革新が融合する「はなまるうどん肉店」。これからますます多くの人に愛される店舗になることが期待されます。赤坂の新たな名所として、ぜひ足を運んでみてはいかがでしょうか。

店舗情報


  • - 所在地: 東京都港区赤坂3丁目19-9 ORANGE BOX オレンジボックス 1F
  • - 営業時間: 平日 10:00-21:00, 土 11:00-20:30, 日祝 11:00-15:30(L.O.閉店30分前)

新たなうどんの魅力に出会える、この特別な店舗を体験しに行きましょう!


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