2026年度に向けた独学支援講座が登場
資格取得を目指す受験生に嬉しい知らせです。日建学院が新しく開講した「独学サポート講座」では、2026年度の1級・2級建築士学科試験に向けて、完全に自己主導で学ぶ方々を対象にした支援が行われています。日建学院の最新教材と重要ポイントを学べる講義、模擬試験がセットになっており、徹底したサポート体制が整っています。本講座は、独学を希望するけれども不安を感じているという方々にとって、心強い味方となること間違いありません。
講座の内容とは?
この独学サポート講座には、次のような充実した内容が含まれています。
- - 最新教材のセット: 日建学院の特製テキスト、問題集、法令集が含まれており、これらの教材はすべて受験対策に特化しています。
- - 重要ポイント講義: Web講義を通じて、基礎知識と重要項目をしっかりと学ぶことができるため、独学で不足しがちな部分を補完できます。
- - 模擬試験: 全国統一の公開模擬試験が含まれており、全3回の模擬試験によって実力診断が可能です。個人分析表をもとに、自身の弱点を客観的に把握し、対策を立てることができます。
これにより、基礎から頻出・重要分野までの対策が網羅され、独学での不安を解消しながら確実に合格を目指すことができる環境が整っています。
受講料と教材内容
講座の受講料は、全ての教材が含まれて80,000円(税込88,000円)です。また、教材の内容は次の通りです。
- - 受験対策テキスト
- - 問題解説集
- - 建築基準法関係法令集(インデックス付)
- - 重要条文ポイント
- - BASIC講義受講資料
様々な学び方に対応
講座では、受講者が自分の学習スタイルに応じた選択ができるように、講義と模擬試験だけのセットでリーズナブルに受講することも可能です。重要ポイント講義と模擬試験のセットで学ぶ「学科速修Webコース」も新たに加わり、30,000円(税込33,000円)で受講することができます。このコースでは教材は含まれていませんが、基礎知識や重要項目に対するWeb講義、模擬試験を通じて実力を診断できます。
オプション講座の充実
さらに、追加のオプション講座を活用することで、自分の合格力を向上させるチャンスも広がります。例えば、Web問題解説集や特訓テスト、過去問題の解説講義など、さまざまな講座が選べます。これにより、合格に向けた個別のニーズにも応えることが可能です。
会社情報
この講座を提供している日建学院を運営する株式会社建築資料研究社は、1969年に設立され、建築関連の資格取得を目指すサポートを行っている実績のある企業です。
まとめ
2026年度の建築士試験を独学で目指すなら、是非日建学院の独学サポート講座を活用してください。自分自身の努力を最大限引き出し、確実な合格を目指すための情報とリソースがここに集まっています!
詳しい内容は公式サイトで確認できます。