『おいでようぱごろう』
2026-02-19 19:34:24

EXILE・佐藤大樹がプロデュースした絵本『おいでようぱごろう』が話題に!

佐藤大樹と幸田もも子のコラボが生んだ感動の絵本『おいでよ うぱごろう』



EXILEおよびFANTASTICSのメンバーである佐藤大樹氏がプロデュースした待望のメッセージ絵本『おいでよ うぱごろう』が、2月2日付のオリコン週間BOOKランキングでジャンル別「児童書」において堂々の第1位を獲得しました。この作品は、佐藤氏と人気漫画家である幸田もも子氏との初のタッグによって生まれたもので、幅広い年齢層の心を優しく包む内容となっています。

反響が広がる『おいでよ うぱごろう』



この絵本が発売されるやいなや、多くの人々の間で大きな反響を呼び、特に「ありのままの自分を愛してほしい」というテーマが共感を呼んでいます。サンリオのキャラクター・ハンギョドンとのコラボポップアップストアでは、商品が次々と完売するなど、その人気はますます高まっています。

著名人からの絶賛コメント



この作品を手に取った著名人たちからも多くの感動と称賛の声が上がっています。モデル・俳優・歌手のアンミカさんは、「あなたがあなたを信じられた瞬間、誰かの光になる」と語り、この絵本が持つ力を称賛しました。お笑い芸人の小島よしおさんも「現代の救世主」としてうぱごろうを讃え、口コミで広がるその魅力を証明しています。

また、漫画界の巨星である神尾葉子さんは、「大切な人と仲良くするヒミツが詰まっている」とコメントし、この絵本を毎晩のベッドタイムストーリーに推薦しました。さらにお笑い芸人としても活躍する又吉直樹さんは、相手を思いやる気持ちの大切さを描いた物語として、感謝の意を表しました。

著者紹介



佐藤大樹


佐藤大樹さんは1995年生まれのアーティストで、2014年にはEXILEのパフォーマーとして加入し、FANTASTICSのリーダーとしても知られています。俳優活動も精力的に行っており、最近ではテレビドラマや映画にも出演しています。

幸田もも子


幸田もも子さんは、2002年にデビュー以来、多くのヒット作品を世に送り出しています。『ヒロイン失格』は特に人気で、映画化された話題でも知られています。また、最新作も映画化されるなど、その作品は幅広い世代に愛されています。

書籍情報



『おいでよ うぱごろう』は、デジタル版を含む様々な形式で楽しむことができる一冊です。定価は1,980円(税込)で、2026年1月21日に発売されました。ぜひ手に取って、あなた自身の心に優しいメッセージを感じてみてください。

書籍の詳細はこちらと公式のXアカウント@upagoro_0125をチェックしてみてください。


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