ジオコード、Metaの最上位パートナーに認定
株式会社ジオコードは、2023年10月にMetaが定める「Meta Business Partners認定パートナー」の最上位ステータスである「バッジ取得パートナー」を得たことを発表しました。この認定は、Webマーケティングにおいてジオコードが持つ高度な技術と豊富な運用実績を示すものであり、これにより同社が提供するデジタルマーケティングの信頼性が一層強化されました。
Meta Business Partners認定パートナーとは?
Meta Business Partners認定パートナーとは、FacebookやInstagramなどを運営するMetaが定めた基準に基づき、高度な技術力や広告運用の実績、専門知識を有すると認められた企業に付与される資格です。この「バッジ取得パートナー」という最上位カテゴリに入ることで、ジオコードはクライアントに対してより効果的で安心なデジタルマーケティング施策を提供できるとされています。
この認定を取得したことで、ジオコードは以下の特典を享受できることになりました:
- - ツールの利用: ビジネス成果や運用パフォーマンスの分析・改善を支援するための各種ツールが使用可能になります。
- - 業界インサイトへのアクセス: Metaの最新製品情報や業界のトレンドを把握し、クライアントに提供することができます。
- - トレーニングチャンス: Meta製品に関する専門的なトレーニングや資格取得の機会が得られます。
- - 技術支援の強化: Metaの専門スタッフからの技術的なサポートを受けることができます。
ジオコードの広告運用に関する実績
ジオコードは、2005年に設立されて以来、16年以上にわたりWeb広告運用サービスを展開しており、1,517社、5,546アカウントという豊富な運用実績を誇ります。特に、Googleの「Google Partnersプログラム」では5年連続で最上位の「Premier Partner」として認定されており、また、LINEヤフー Partner Programにおいても特別な認定を受けています。
これらの実績は、ジオコードが様々な業界でクライアントのビジネス成長を支援するために、どれほどの力を注いでいるかを物語っています。
ジオコードの幅広い事業展開
ジオコードは、Web広告運用やSEO対策、Webサイト制作などの従来のWebマーケティング支援に加え、AI検索対策(AIO/LLMO)に関するサービスも展開しています。また、クラウド営業支援や顧客管理ツール「ネクストSFA/CRM」なども提供しており、デジタル変革(DX)の推進に寄与しています。これにより、ジオコードは、集客から受注に至るまで、ワンストップで顧客のビジネスを支える体制を整えています。
今後の展望
今後もジオコードはMetaプラットフォームを最大限に活用し、顧客企業のデジタルマーケティング施策をより一層強化し、事業成長に寄与することを目指しています。デジタルマーケティングの今後の進展が楽しみです。
会社情報
株式会社ジオコード
- - 代表者: 原口 大輔
- - 所在地: 東京都新宿区新宿4-1-6 JR新宿ミライナタワー 10F
- - 資本金: 3億6,461万円(2026年2月末現在)
- - 事業内容: Webマーケティング事業、クラウドセールステック事業
- - ウェブサイト: ジオコード公式サイト
お問い合わせ先
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